今度は市との現地確認
市が市道とおいらの敷地との境界線に対して
測量して地面に鋲を打って行ったところを確認するといった作業を行う日です
日程調整をして 8時半に呼びにきますからと言われたので待っていたのですが
我が家が一番目だったようで
順番があって 呼ばれてから 周辺の家の人も来るはずのところ
周辺の家のは 呼ばれなくても来ていたようで
なんだか 時間通りのはずなのに 遅刻した感じの雰囲気
立会い時間は 5分程度だったのですが
お隣さんとの境界線を数年前に決めたのに
今更 なんだかかんだか 言い出されました
全員が終わったあとに 再調整だということらしいです・・・
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事の発端は
正直な話をすれば お隣さんとの境界に用水があるのですが
3年前に おいらが家を建てたい思いが先行して
用水部分の境界線をお隣さんにしたことが原因で
その用水幅分 お隣さんと市道との境界が変わったのですわ
用水をおいらの土地とすれば
市道に食い込んでる部分が お隣さんの土地になるし
用水をお隣さんとすれば その分の幅が減るといった感じです
今回 国道の建設で
市道部分の払い下げが可能になり
お隣さんとしては 市道を買い取りたいらしく
用水部分 減っちゃうと 市道払い下げに少しお金が増えちゃうようです
大事にならなければいいのですが
お金に関係する話なので お隣さんも過敏になったようです
もめたくないなぁ〜
ま〜 頼りにならない市 が 間に入って どうにかしてくれるのを見守るしかないのかな。。。
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